画面イメージ
2つのマトリクスが1つの設問として、提示されます。
複数のマトリクス設問を1つの設問として回答させることができます。
内容によっては1問1問分けて回答するより、回答負荷を軽減し、より精度の高いデータを取得することができます。
先に回答する回答内容に応じて、次の設問を回答不可とするなどの制御も可能です。
※マトリクスの項目数・選択肢数が多い場合は、横スクロールが発生してしまうため逆に回答しずらくなってしまいます。
※設問カウントはそれぞれのカウントになります。
2つのマトリクスが1つの設問として、提示されます。
左のマトリクスの回答内容によって、右のマトリクスを回答させる/させないの制御が可能です。
※通常のOrderMillサービスと同じスケジュールになります。
スケジュールは、調査票の仕様(設問数・ロジック内容・修正回数など)/サンプル数により、変動いたします。
あらかじめご了承ください。詳細なスケジュールにつきましては、営業担当もしくは運用担当者にご相談ください。
※最短スケジュールイメージ 【 OrderMill ~30問 】